小型カメラのデメリット

●小型なのでなくしてしまう
小型カメラの場合、小さいので落としたり、部屋のどこかに消えてしまったりしてなくしてしまう可能性があります。
●録画されているかわからない
隠しカメラの性質上、録画状態ならあ赤いランプがついているとかありませんので、見た目で録画されているかどうか判断できません。
●撮影する方向が定めにくい
モニターなどに映像が映しだされないため、どの方向をどんな風に撮影できているのかわかりずらいようです。カメラによって視野角も違いますので慣れが必要です。
●バッテリーに限りがある
充電式バッテリー内蔵型のカメラが多いので、常にバッテリー切れの心配があることです。いざという時にバッテリー切れで撮影できないなんてこともあります。
●バッテリーの残量がわからない
隠しカメラの性質上、バッテリーの残量がどこにも表示されませんので、あとどのくらいバッテリーがもつかとかわかりません。
以上のことを参考に目的にあったカメラを比較検討、ご購入よろしくお願いします。